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2017年2月17日 (金)

熊大情報研2月例会のお知らせ

【iPadアプリの活用を考える】

Mact170218
日時:2017年2月18日(土)
    9時〜正午(今回は午前中のみです。)
場所:熊本大学教育学部1階1B教室
主催:熊本大学教育学部情報教育研究会
   D-project(デジタル表現研究会)
参加費:200円(茶菓子代)

 本研究会において、タブレット型端末のアプリについて色々と試してみた結果、アプリそのものの特長だけではなく、使い手のアイデアが非常に重要であることが分かってきました。
 そこで、今年度最後の熊大情報研では、その使い方のアイデアを参加者全員で共有するワークショップを開催します。メンバーからアプリの紹介をしていただいた後に、みんなでそれを操作し、生活や仕事の場面でのアイデアを出し合います。タブレット型端末の操作技能も向上しながら、アイデアも共有できるという一石二鳥の楽しい講座です。どなたでも参加できます。
1、内容
・山口修一先生によるミニ講座
・iPadアプリの活用を考えるワークショップ
2、準備物等
・iPad、無線LANルータなどをもっている方はご持参ください。
3、参加申込み
 メールで山口修一副会長まで。    

「Mac-T170218.pdf」をダウンロード

2017年1月 8日 (日)

熊大情報研1日講座のお知らせ

教育研究会のお知らせ

170128mact

【アプリ祭り!】
定員32名

D-project九州+熊本大学教育学部情報教育研究会
熊大情報研アプリ博覧会
〜新たなアプリとの出会いと活用を求めて〜

 iPadを自分の仕事や趣味に生かしたいけど,必要なアプリが分からないと感じている人も多いようです。
 そこで,今回の一日講座は「アプリ祭り」と称し,中村純一先生をコーディネイターとして,アプリを紹介し合ったり,活用方法を話し合ったりするなど,様々な方法でアプリに触れる一日講座をすることにしました。また,夕方の懇親会(希望参加)では,恒例のエンタテインメントプレゼンテーションも予定されています。
 まさに,朝から晩まで「iPadづくし」の一日講座です。どなたでも参加できますが,定員32名となっていますので,お申し込みはお早めにお願いします。

■日時:2017年1月28日(土) 9:00〜16:00
■場所:熊本大学くすの木会館(附属小ではありません。)
■主催:D-project(デジタル表現研究会)九州
    熊本大学教育学部情報教育研究会
■会費:500円(飲み物,茶菓子等)

■内容:
・iPad用アプリについて
・アプリの紹介とその活用方法
・アプリポスターセッション
・アプリ大喜利 などなど内容もりだくさんです!

■準備物:iPadをご持参ください。
また,無線LANルータをもっている方はご持参ください。

■昼食:近くにコンビニがありますのでご利用ください。

■懇親会:18:00~20:00 茂平 駕町店(会費:4000円)

■参加申込み:
 事前にメールで山口修一まで。
 懇親会参加不参加もお知らせ下さい。

「Mac-T170128.pdf」をダウンロード

2016年12月 1日 (木)

熊大情報研12月例会のお知らせ

教育研究会のお知らせ

熊本大学教育学部情報教育研究会
会長 塚本光夫(熊本大学教育学部教授)

【統計的思考力の育成】
~ iPadの活用を取り入れた統計的思考力を育む様々な活動 ~

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■日時:2016年12月3日(土)
■午前:9時〜15時30分
■場所:熊本大学教育学部1階1B教室
(附属小ではありません)
■主催:熊本大学教育学部情報教育研究会
    D-project(デジタル表現研究会)
■参加費:200円(茶菓子代)

■内容:
1 山口修一先生のミニ講座

2 中村純一先生の統計的思考力講座
・なぜ統計教育なのか?
・日常の中にある統計
・統計教育5段階
・PPDACサイクルを体験
・簡単な統計グラフ作成体験
・統計グラフコンクールの紹介
・統計教育に役立つアプリやウェブサイトの紹介
など

講師:中村純一
佐賀市立大和中学校英語教諭
Apple Distinguished Educator (ADE)
・2000年10月 全国統計教育研究協議会 功労者表彰(全国表彰)
・全国統計グラフコンクール パソコンの部 全国入選6回、佳作4回
・佐賀県統計グラフコンクールワークショップ講師(佐賀県統計分析課)

※iPadやiPhone、無線LANルータをおもちの方はご持参ください。

■参加申込み:
 事前にメールで山口修一まで
 

「Mac-T1203pages.pdf」をダウンロード

2016年11月 5日 (土)

熊大情報研11月例会のお知らせ

1台のiPadで何ができるか
〜初心者向け特別講座〜

日時:2016年11月19日(土)
            9時〜15時30分
場所:熊本大学教育学部附属小学校(熊大ではありません)
161119kumadaijouhouken
 タブレット端末を買ってはみたものの、それほど使う機会もなくて埃をかぶっているということはないでしょうか。あるいは、もっと便利な使い方を知りたいと思うことはありませんか。周囲に教えてくれる人がいないとなかなかスキルアップはできないものです。
 そこで、今回は本研究会の古参メンバーを中心にしてiPadの初心者向け特別講座を企画しました。1台のiPadを仕事や遊びに使ったり、授業やプレゼンに使ったりする方法を学び合います。また、実際に教材を作ってみて楽しくスキルアップしましょう。どなたでも参加可能です。

※教材化したい教科書や資料集などをお持ちください。
※iPadや無線LANルータをおもちの方はご持参ください。
参加申込み:事前にメールで山口修一まで
         

内容
1 山口修一先生のミニ講座
2 1台のiPadで何ができるか
 (1) 効率よく仕事をする使い方
   ・iBooks ・GoodReader
   ・Office Lens ・手書き認識アプリ
 (2) Dropboxの効果的な使い方
 (3) 授業やプレゼンでの使い方
   ・明るく大きく+iPad用スタンド
   ・CamScannerHD
   ・AC Flip
 (4) 学校を楽しくする使い方
   ・間違い探しひっ算(計算の瞬発力を鍛えます)
   ・なぞなぞ(見学旅行などのバスの中で使えます)
   ・ドッツドッグ(パニックになっている子のクールダウンに使えます)
   ・筆順辞典(筆順を知りたい漢字を手書き入力できます。)

 などなど、様々な使い方をみんなで情報交換しあいましょう。
 また、ふだん疑問に思っていることなども気軽に尋ね合えるようにします。 

「Mac-T1119pages.pdf」をダウンロード

2016年10月 8日 (土)

熊大情報研10月例会のお知らせ

プログラミング教育

日時:2016年10月22日(土)
            9時〜15時30分
場所:熊本大学教育学部附属小学校(熊大ではありません)

Kumadai161022

主催:熊本大学教育学部情報教育研究会
   D-project(デジタル表現研究会)
参加費:200円(茶菓子代)

 次期学習指導要領では、小学校の段階からプログラミング教育が導入される予定です。その目的は、難しいプログラミング言語を覚えることではなく、子どもたちにコンピュータに意図した処理を行うように指示することができるという体験をさせながら、プログラミング的思考を育成することとなっています。しかし、われわれ教師自身がプログラミング的思考が備わっていないのが現状ではないでしょうか。そこで、今回は本研究会の副会長山口修一先生によるプログラミング教育についての特別講座を企画しました。iPadを使って楽しく学びましょう。どなたでも参加可能です。

※iPadやi無線LANルータをおもちの方はご持参ください。

※iPadをiOS10にしておく必要があります。事前にインストールをお願いします。

参加申込み:事前にメールで山口修一まで
          

1 午前の部
(1)プログラミング教育って何?
 有識者会議での議論や情報ワーキンググループにおける審議のとりまとめ等からプログラミング教育についての情報や流れを共有します。

(2)プログラミング教育の実際
 プログラミング教育実践ガイドをもとにどんな実践があるのか、どんな実践が可能かを考えます。また、プログラミング教育を行う上での環境(プログラミング言語やアプリなど)もいくつか紹介します。

2 午後の部
プログラミングはパズルだ!!
 ここでは、実際にアプリを使ってプログラミングを体験していただきます。3人グループを作って協力してプログラミングしながら問題を問いていきます。

使用アプリ
Lightbot Hour
Playgrounds for iPad

「Mac-T1022.pdf」をダウンロード

2016年8月 4日 (木)

熊大情報研8月例会のお知らせ

【仕事や生活に使えるiPhone,iPad,Mac】
〜学んで、教えて、作って、生かして、広げる〜

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日時:2016年8月20日(土)
    午前9時〜午後4時
場所:熊本大学くすの木会館
主催:熊本大学教育学部情報教育研究会
   D-project九州(デジタル表現研究会)
参加費:500円(茶菓子代を含む)
懇親会:午後6時〜午後9時(会費4000円)

 スマホやタブレットを買ってはみたものの、なかなか活用まではいたっていないという話をよく聞きます。そこで熊大情報研の2学期のテーマは、仕事や生活でそれらを上手に使うための活用法を学びます。
 今回は、佐賀の中村純一先生による一日講座を企画しました。機能がたくさんあるアプリではなく、シンプルだけど使い方をしっかりとマスターしていくのがねらいです。さらに、他の先生へどう紹介するのかという「『教える』を『学ぶ』」という場面もねらっています。この研究会だからこそ知ることができるアプリも紹介していただけます。この夏のドイツ視察の話も聞くことができます。
 夜の懇親会では、中村純一先生よるスーパーエンタティメントプレゼンテーションも予定されています。32名の限定レア講座です。どなたでも参加できます。申込みはお早めに。

・iPadをご持参ください。また、無線LANルータなどをもっている方はご持参ください。
・昼食は近くのコンビニ等をご利用ください。

参加申込み:
 事前にメールで山口修一副会長にお知らせください。懇親会参加不参加もお知らせください。

「MacT160820.pdf」をダウンロード

2016年6月29日 (水)

熊大情報研7月例会のお知らせ

【クロスロードを学ぶ】
〜防災教材でアクティブ・ラーニング〜
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日時:2016年7月9日(土)
午前の部:9時〜午後3時30分

場所:熊本大学教育学部1階1B教室(附属小ではありません)
主催:熊本大学教育学部情報教育研究会
   D-project(デジタル表現研究会)
参加費:200円
※午前のみの参加は可能ですが、午後からの参加はご遠慮ください。
※パソコンやタブレット端末をおもちの方はご持参ください。

参加申込み:事前にメールで山口修一まで
        

 災害対応カードゲーム教材「クロスロード」とは、カードを用いたゲーム形式による防災教育教材です。「大都市震災軽減化特別プロジェクト」(文部科学省)の一環として、矢守克也氏(京都大学教授)、吉川肇子氏(慶應義塾大学准教授)、網代剛氏(ゲームデザイナー)より開発されました。クロスロードで遊ぶことで、災害対策を自らの問題として考え、また、様々な意見や価値観を参加者同士で共有することができるようになります。防災教育の効果的な方法として、内閣府のWEBサイトでも紹介されています。今回は、ながすクロスロード研究会の徳永伸介さんを招聘して、クロスロードの遊び方だけではなく、作り方まで学びます。学校教育の様々な場面で応用することが可能になるでしょう。どなたでも参加できますので、ふるってご参加ください。

2016年6月15日 (水)

熊大情報研6月例会のお知らせ

【防災講演会】
熊本大学教育学部情報教育研究会6月例会
 熊本地震から2ヶ月がたちました。余震は収まったものの、学校や地域社会に課せられたものは大きいと言えるでしょう。熊大情報教育研究会では、震災という貴重な経験を風化させない研究に取り組みたいと考えています。特に、今回は、宮城県での震災体験を生かしながら地域おこしの活動を行っている柳原志保さんの講演を企画いたしました。午後からの参加も可能です。どなたでも参加できますので、ふるってご参加ください。
Mact160625

日時:2016年6月25日(土)

午前の部:9時〜正午
1)山口先生のICT活用ミニ講座
  山口修一副会長によるiPadの仕事での活用術です。
2)アクティブラーニングで防災教育を学び合う
  iPadを使いながら防災教育について参加者で考えていきます。

午後の部:1時〜3時
防災講演会 講師 柳原志保(歌うママ防災士)
 1972年宮城県多賀城市生まれ。東日本大震災で自宅が大規模半壊し、二週間体育館で避難所生活を送る。2012年熊本へ移住し和水町在住。和水町地域おこし協力隊として3年間活動。現在は子育てをしながら男女共同参画や婚活サポートなどで活躍する地域に飛び出す現役お母さん。ママ目線での防災講演会を多世代に行っており、講演回数は70か所以上。yahoo!japan防災アプリCMやテレビタミンコメンテーターなどメディアにも多数出演。メンタルコーチ&心理セラピスト1級。

場所:熊本大学教育学部1階1C教室(附属小ではありません)
主催:熊本大学教育学部情報教育研究会
   D-project(デジタル表現研究会)
参加費:200円
※午前のみ・午後のみの参加も可能です。
※パソコンやタブレット端末をおもちの方はご持参ください。
参加申込み:事前にメールで山口修一まで

「Mac-T0625.pdf」をダウンロード

2016年5月 5日 (木)

熊大情報研5月例会【熊本地震を省察する】 最終案内

教育研究会のお知らせ
熊本大学教育学部情報教育研究会
会長 塚本光夫(熊本大学教育学部教授)

緊急テーマ
【熊本地震を省察する】
〜愚痴と批判ではなく、省察と未来創造へ〜
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 熊本を最大級の地震が襲いました。あの日、あの時、それぞれが生命の危機を感じつつも、精一杯の行動をとったはずです。しかし、心的な外傷として残ることは大きくても、あの日の行動や感じたことは時ともに薄れていくのではないでしょうか。そこで、今回の熊大情報研では、緊急テーマとして、災害時の学校と地域のあり方を考えることにしました。あの日の出来事を省察することによって、整理し、未来に向けて改善案を考えていくことが目的です。誰でも参加できます。一緒に考えていきましょう。

■日時:2016年5月14日(土)
■午前の部:9時〜正午
■午後の部:1時〜3時30分
■場所:熊本大学教育学部1階 1B教室(附属小学校ではありません)
■主催:熊本大学教育学部情報教育研究会
   D-project(デジタル表現研究会)
■参加費:100円(茶菓子代)

■内容:

(1)会長挨拶と自己紹介 9:009:30

   所属と氏名、参加した目的(何を知りたいのか?)を15秒以内で自己紹介していきます。

(2)パネルディスカッション

   パネリスト:
       野間口壽子(向山校区 町づくり委員会事務局長)

       岩田智子(熊本県議会議員)

       平野修(熊本市立清水小学校 校長)

       松川由美(モバイルネットワーク研究所 代表)

       澤栄美(熊本市立白川小学校 養護教諭)

   コーディネイター 前田康裕(熊本市立向山小学校 教頭)

  前半「あの時、何をしたのか?」 9:3010:30

    地震直後に何をしたのか、地域や学校は何をすべきだったのかを考えていきます。

  後半「これから、どうするべきなのか?」 10:5011:50

    これから何をすべきなのか、教育という視点で考えていきます。

(3)昼食・情報交流 12:0013:00

(4)講話「東京都日野市立平山小学校「生きぬく科」の防災教育」13:0013:30

   五十嵐俊子校長先生に生きぬく力をつける防災教育の取組をご紹介いただきます。

(5)ワークショップ:「防災と教育:情報と改善アイデアを交流する」13:3015:20

   自らの体験や情報を出し合い、改善のための実践知を共有していきます。

 

■参加申込み:
・午前のみ・午後のみの参加も可能です。
・参加申込み:事前にメールで山口修一まで

「Mac-T0514.pdf」をダウンロード    

2016年1月29日 (金)

熊大情報研2月例会【ソーシャルメディア時代のメディア教育】

熊大情報研2月例会は日本教育工学会SIGとのコラボです。
日本を代表する研究者からメディア・リテラシー教育について学びます。
また、熊大情報研のメンバーからの実践発表、映像ワークショップ、夕食を兼ねた「研究懇親会」(中村先生のエンターテインメントプレゼンテーション付き)もあります。
Mact160227

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教育研究会のお知らせ
平成28年1月21日 
熊本大学教育学部情報教育研究会
会長 塚本光夫(熊本大学教育学部教授)

【ソーシャルメディア時代のメディア教育】
 現代社会においては、テレビや新聞などのマスメディアに加えて、Youtube、Line、Facebookに代表されるようなソーシャルメディアが重要な位置を占めるようになりました。そこで、今回の研究会では、日本を代表する研究者からメディア・リテラシー教育について学びます。また、第2部では、現場の授業実践報告と映像ワークショップ、さらには夕食を兼ねた「研究懇親会」を企画しました。研究者と現場教員が学び合う全国的に見ても滅多にない研究会です。定員50名の講座です。定員になり次第締め切りますので、お早めにお申し込みください。

■日時:2016年2月27日(土)
■受付:12時30分
■開始:午後1時
■終了:午後8時30分
■場所:熊本大学くすのき会館

■主催:日本教育工学会SIG「メディア・リテラシー、メディア教育 」

   :熊本大学教育学部情報教育研究会
■後援:熊本県放送教育研究協議会
    熊本県小・中学校情報教育研究会  
■参加費:1500円(夕食・懇親会代)

1、内容
【第1部】講演とパネルディスカッション
◯講演「メディア・リテラシーとは」
  講師:中橋 雄(武蔵大学)
◯パネルディスカッション「メディア教育研究の蓄積と展望」
  コーディネータ:土屋祐子(広島経済大学)
  パネリスト:
・中川一史(放送大学)
 「ICTを活用したメディア・リテラシー育成の取り組み」
・中村純子(東京学芸大学)
 「国語科教育(東京書籍)におけるメディア・リテラシー育成の取り組み」
・宇治橋祐之(NHK放送文化研究所)
 「NHK for Schoolにおけるメディア・リテラシー育成の取り組み」

【第2部】研究懇親会
・熊本大学情報教育研究会メンバーによるメディア教育の授業実践報告
・映像ワークショップ
 講師:宇治橋祐之(NHK放送文化研究所)

・夕食+エンターテインメントプレゼンテーション  プレゼンター:中村純一(佐賀市立大和中学校)

2、準備物等
・当日はノーネクタイでお願いします。
・iPadをお持ちの方はご持参ください。

3、参加申込み
メールで山口修一まで  

 氏名・所属先・担当学年・担当教科(中・高のみ)をお知らせください。 

「Mac-T160227-3.pdf」をダウンロード

«熊大情報研1月例会+県放送教育協議会とのコラボ企画

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